私とiPhone


昨日、SoftbankのキャンペーンでiPhone6を下取りに出し、7に機種変更することができました。

思えば私とiPhoneとの出会いは学生時代に、Softbankの代理店でiPhoneの営業をするというバイトをした時の事です。

それをきっかけに当時、ガラケーを使っていた私でしたが、iPhone4からiPhoneデビューを果たしました。

最初は確かにフリック入力など慣れるのに多少手間取りましたが、使えば使うほどiPhoneが如何に便利かがわかってきました。

iPhoneの登場により、パソコンを家で立ち上げることはほとんどありません。

私にとってのiPhoneとは、もはや自分の体の一部(笑)と言っても良いかもしれません。

例えば、仕事でやプライベートでも行ったことない場所に行くことになった場合、一瞬でその経路、交通費を調べることができ、更には正確なマップ、ナビで目的地にたどり着くことができます。

また、仕事でインタビューや取材で音声を残したいときには、ボイスメモを使っていましたが、これがあればボイスレコーダーはいりません。

更に、Googleの驚異的発展によって、Gメール、またWord、Excel、PowerPointerまでもがアカウントさえあればいつでもどこでも利用でき、コンビニで気軽に書類や写真などを印刷することができます。

また、写真を撮る仕事をしていたことから、カメラの充電が切れてしまった際に、やむを得なく、iPhoneのカメラを使用することがありましたが、iPhoneのカメラは6の時点で800万画素の高画質を誇っており、充分仕事で対応していました。

故に今や、iPhone無しで生活をすることは自分には無理です。

昨日手に入れたばかりで、まだまだ慣れない7ですが、また新たな可能性を見出してくれるに違いないと思っています。

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